スパイラルバランス療法

スパイラルバランス療法

検査・処置システムバナー

【患者さんの感想】

○四つ這いで来院。立って帰れて仕事でき、三日後テープ外したら、また四つ這いに。テープ外すの怖い。

○高校総体前日処置してもらい、短距離で自己ベストを出せた。

○膝に水が溜まっていたが、腫れがとれ、痛みもとれ、動きもよくなった。

【患者さんの声】

今日、膝の治療をした際(60代、女性、左膝)最後の処置で、スパイラル療法のエクセルテープをした直後、膝蓋骨の上部の水腫があっという間に(数秒)減少して、患者さんが膝を確認し「水が無くなった」と言われ、テープがしわしわになりました。

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スパイラルバランス療法は、再現性(科学)をスパイラルOTにより立証させることができました。これを導き出すことができたのは通流値測定の解明に成功したからです。
人間の気力、免疫力、回復力を判定し、処置前後の結果の良し悪しを確認することができ(治療をする前に検査で治療の有効性を判定)より高い処置効果を上げることが出来るようになりました。
スパイラルバランス療法は30万以上におよぶ判定と処置を可能にしました。

基本検査

①タイプの判定・・・左方系・右方系によちテープを巻く方向、貼付方向の判定

②首の回旋制限の判定・・・処置の先後・主従の判定

③器質的疾患・機能的疾患の判定・・・熱・寒の有無の判定

④関節型・筋肉型・神経型の判定・・・テープの貼付型 クロス型 *型

⑤足関節背屈制限の判定・・・下半身における関節関係のバランス

⑥前・後・左・右型の判定・・・局所・全体の力学的作用の判定

⑦無意識下・意識下の判定・・・局所の器質的・機能的疾患の判定

⑧知覚・運動神経の判定・・・痛みの質の判定

基本検査

処置法

検査の結果より適切な処置法を導き出します。(治療する前に有効な処置法が判定できるということです。)
基本的にはスパイラルテープ(多種類あり)を皮膚上の処置点に貼付するだけですが、この刺激が知覚神経を通して、脳の知覚野に入り、脳のネットワークを通して運動野に送られ、処置した運動神経の働きを高め、痛みを緩和、運動性を向上させる極めて人に優しい(非侵襲的)治療です。(脳内でもネットワークを通して働きかけが起こっていると思われます。)
処置法は骨格系(筋、健、関節、靭帯など)や神経系やホルモン系に対する処置、東洋医学的処置、ペイン療法、熱の処置など、今の自分に合った処置を行います。
また、通電療法や運動療法も含む治療法もスパイラルバランス療法にあります。

処置法

スパイラルバランス療法の動画紹介です。

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