電場・磁場の改善、プラズマ波動療法による身体バランス回復、健康増進

電場・磁場、プラズマ波動療法について

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※プラズマ波動療法

○頭から体、手足の先までエネルギーが体を入って流れているのがわかります(服のままでも大丈夫です)

○筋肉が硬い方は、ふあふあに緩むことができます。

○治療をした後は、体が軽く良く動くようになります。

○頭の中、目、鼻、耳もスッキリ通りが良くなるようです。

※プラズマ波とは、非常にエネルギーの高い状態にあり、電子と陽イオンに分かれて飛び回る状態。

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※コスミック療法(直流磁気治療)

磁気欠乏症候群

1)つらい腰痛、膝や関節の痛みのある方

2)筋肉の痛みや体の重みだるさがある方

3)イライラしたり、落ち着きがない方

4)胃腸の働きが気になる方、便秘で悩んでいる方

5)頭、首、肩がつらい方

6)眠りが浅い方

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※ヘルストロン療法(高電位治療)

ヘルストロンは、電極間または電極とアースの間に高電圧をかけて電界を発生させ、その中に身体を置くことで治療します。「通電する」といいますが、電界の中に身体を置く、あるいは電気に包み込まれるようなイメージで治療を行ないます。

高電位治療器の効果として認められているのは、「頭痛・肩こり・不眠症・慢性便秘の緩解」です。

※電場の調整として、後方にある大きな放電板で過剰な電場を放出しアースで排出します。

※電磁波の影響と対処法

生活が便利になった現代ですが、そこに貢献しているのは電気製品です。個人の生活から仕事、産業においても今後ますます発展普及していくでしょう。電気製品が普及していくにつれ、「電磁波の身体への影響」が論議、検証されていますが、まだはっきりとした見解は出ていないようです、長期間の使用に対する身体の影響を検証するには、まだ時間を要することになると思われます。

電磁波は、電場と磁場があります。

1)電場について、電気製品はアース線をコンセントのアース端子に接続することで、過剰な電磁波、静電気、ノイズ等による悪影響を防止してくれます。ただし日本では、電気製品自体にアース線がなかったり、コンセントにアース端子がないものが多くあります。また、通信機器の普及で室内中に電波が飛び回っています。健康を考えると配線をした方が良いでしょう。電場では、過剰になった電場を排出させることが大切になります。

2)磁場について、「電気製品でアースをとる」ことをしますが、地球(大地)こそは大きな磁場です。大地と身体が絶縁した状態(日常生活では、車、電車、飛行機、高層階での生活等)になりますと、地球の磁場が働きにくくなり、電磁波の悪影響を防止してくれなくなります。磁場では、磁気不足による影響が大きく、どのようにして補うかが大切になります。

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